※リニューアル再梱包前の毛布梱包資材の廃棄処分についても環境に配慮して、当該各自治体の廃棄物再生事業者の認可を受けた真空パック工場であることとする。
※カーボンオフセットCO2換算排出量1枚当たり100グラム政府削減枠反映購入
※同等品は可とするが、但し地球環境への負荷と保護を考慮し梱包資材軽量化の為、真空パック工場のISO環境シリーズ工場認定を産廃物再生業者の認可は必須事項とする。
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| 洗浄 | 素材に適した水洗い洗浄すること。(※洗浄プログラム別紙①)
(洗濯段階の処理により石油系臭気が残留するのでドライクリーニングは不可) |
|---|---|
| 洗浄前処理 | 布団測地の汚れを除去し、布団中綿の寄れ・切れ・とじ糸・キルティングの飛び出し等を防ぐ為に布団を結束機にて結束し、すし巻状態で洗濯する。 |
| 洗濯方法 |
1.ウォシングシステム洗浄プログラム(※別紙①)
2.表面洗浄ではなく布団の中綿まで完全に洗浄する事。 |
| 乾燥 |
1.85℃乾燥空気の上面ブロー・下面サクション使用の平面乾燥機にて中綿を痛めずに出口前冷却の完全乾燥を施す。
(乾燥の熱気によって布団のサイズに変化のないこと) 2.復元⇒回転式乾燥機(タンブラー)にて復元乾燥する。(真空パック前処理) |
| 包装内容 | 布団1枚ごとに、1/3に折りたたんだ後、真空パック包装のうえ、掛布団は5枚/ケース・敷布団は4枚/ケース単位に再生紙100%使用ダンボール箱に入れて梱包する。 |
|---|---|
| 包装資材 | アルミ蒸着多層フィルム(長期保存に耐えうるような充分な気密性・低い透湿度・伸縮性・強度等を有する材質とする)最低10年間以上保護。
(※フィルム強度別紙②) |
| 真空パック処理方法 |
1.パック処理は、約0.5気圧の密閉の密閉槽内にて通常の容積の1/3に圧縮したのち真空包装する。
2.パック処理は、外気を遮断した状態にて行うこと。 3.開封後は、短時間に充分な復元性を有する事。 |
| 梱包 | ダンボールパッキングケースで、1箱(掛布団は5枚、敷布団は4枚)入りにてPPバンドで3ヵ所熱融着にて締め、上下開封後は、ガムテープにて封鎖すること。 |
| サイズ | ダンボールWカートン仕様再生紙100%使用
タテ75×ヨコ105×高さ30(外寸)単位cm |
| 表示 | 外装ケースに不滅インクで次の通り表示すること。
広い方の側面2面に「災害用備蓄毛布」「10枚」「納入年月」「納入業者名」等 |
| 提出書類 | ・[財]化学品検査協会の検査成績書(フィルム)
・[財]日本化学繊維検査教会の検査成績書写し(毛布の水分率) ・真空包装の10年間品質保証証明書・当該各自治体の廃棄物再生事業所の認可登録書の写し ・洗浄工程の工程証明書,作業工場のISO9001技術&ISO14001環境シリーズの認定取得証の写し ・日本産業皮膚衛生協会安全性テストの写し・カーボンオフセット購入証明書 |
|---|
※各種別紙の詳細につきましてはリニューアル環境パック毛布提案代表例資料(見本)よりご確認ください。
価格について
価格につきましてはお問い合わせを頂いたお客様に価格表閲覧用のIDとパスワードを発行させて頂いております。
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ご提案資料作成サービスについて
お問い合わせを頂いたお客様には、弊社より、ご提案用仕様書の作成を致しております。
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※リニューアル再梱包前の毛布梱包資材の廃棄処分についても環境に配慮して、当該各自治体の廃棄物再生事業者の認可を受けた真空パック工場であることとする。
※カーボンオフセットCO2換算排出量1枚当たり100グラム政府削減枠反映購入
※同等品は可とするが、但し地球環境への負荷と保護を考慮し梱包資材軽量化の為、真空パック工場のISO環境シリーズ工場認定を産廃物再生業者の認可は必須事項とする。